ドモホルンリンクルの成分(まとめ)

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ドモホルンリンクルの成分と特徴って何でしょうか?

ドモホルンリンクルは皆さんもご存知のように、漢方を惜しみなく使った生薬を主成分とした化粧品です。まさに『自然派化粧品』を代表すると言っても過言ではない化粧品ではないでしょうか。


ドモホルンリンクルは世界各国から選りすぐりの和漢を主原料として作られています。例えば・・・(続きはこちら)

ドモホルンリンクルを芸能人は使っているの?

昔テレビのCMで『芸能人は歯が命』ってキャッチフレーズがありましたが『女優は美肌が命』なんて感じで、女優さんがドモホルンリンクルのCMをしているのって見ることがないですよね。


ドモホルンリンクルは化粧品のなかでも高級化粧品として有名ですが、女優さんで私が愛用している化粧品はドモホルンリンクルですって言う話も聞いたことはないですし、実際の所、女優さんでドモホルンリンクルを使っている方は・・・(続きはこちら)

自己回復タンパク(HSP/熱ショックタンパク質)とはどういうもの?

ドモホルンリンクルの成分を説明する時に、HSPを高める働きがある・・ というような解説をよく目にします。


HSPは一般には「熱ショックタンパク質」と訳されることが多いのですが、ドモホルンリンクルでは「自己回復タンパク」と説明しています。HSP(熱ショックタンパク質)とはどういうものか、まとめてみました。(続きはこちら)

加齢加速タンパク(Angptl2)とはどういうもの?

肌老化を早めてしまうタンパク質をドモホルンリンクルでは「加齢加速タンパク(Angptl2)」と呼んでいます。


自己回復タンパク(HSP/熱ショックタンパク質)が肌の老化を抑えるブレーキ役とすると、老化を早めてしまうタンパク質も存在するわけです。「タンパク質のバランス」が、肌老化のカギを握っています。(続きはこちら)

長白参の効果

長白参(ちょうはくじん)とは、薬用ニンジンのなかでも最も効果が高いと言われている原料で、中国東北部を原産地としています。


ドモホルンリンクルには長白参が配合されていますが、7年間育てたあとではじめて使用するというこだわりです。


長白参にはどのような効果があるのでしょうか?(続きはこちら)

蜂屋柿エキスの効果

コラーゲンはお肌の約70%を占める重要なタンパク質ですが、単にコラーゲンが増えただけでは意味がありません。


ドモホルンリンクルでは、コラーゲンの量とか線維芽細胞の数も大事だけれど、コラーゲンを引っ張る力が衰えてしまってはそれを十分活用できないのではないか?と考えて研究を開始。


そして発見したのが、蜂屋柿エキスです。(続きはこちら)

アマモの美白効果

ドモホルンリンクルには、紫外線などの刺激によるメラニンの生成を抑え、色素の沈着を防ぐ美白効果を持つ成分として、海草のアマモの成分を配合しています。


海草が育つには、汚染されていない清浄な海水や砂泥が必要です。このため、アマモの生育状況は、沿岸の環境指標のひとつにもなっています。(続きはこちら)

ルーマニアアルニカの美白作用

メラニンは、紫外線を防いでくれるバリアーにもなるものですが、メラニンが増えると肌の色は濃く、黒くなってしまいます。


お肌の美白を考えるとき、難しいのはこの点で、本来肌を守るメラニンが、美容の上では邪魔な存在にもなっているのです。


このジレンマを解決する成分として注目されているのが、自己回復タンパク質を誘導する働きを兼ね備えたキク科の植物「ルーマニアアルニカ」です。(続きはこちら)