ドモホルンリンクルのこだわり(まとめ)

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ドモホルンリンクルは全商品が効能評価試験済み

ドモホルンリンクルは、ラインナップの全8商品が効能評価試験済みとされていますが、この「効能評価試験」とはどういうものなのでしょうか?


ドモホルンリンクルを使うことになるなら、どういう検査が行われているのか気になりますよね。それでちょっと調べてみました。(続きはこちら)

ドモホルンリンクルは漢方の理念をもとにつくられています

ドモホルンリンクルは漢方の理念をもとにして、お肌の力になる原料を厳選した基礎化粧品です。


ところで、漢方または漢方医学とはどういうものかご存知でしょうか?私もドモホルンリンクルを使う以上はちょっと気になり、調べてみました。(続きはこちら)

ドモホルンリンクルはパラベンフリー(パラベン不使用)です

ドモホルンリンクルはパラベンフリー、つまりパラベンを使用していない基礎化粧品です。


ところでパラベンとは何でしょうか?最近、パラベンが身体によくないというような話も良く聞くのですが、なかなか正確には分からないところですよね。(続きはこちら)

ドモホルンリンクルの品質管理

ドモホルンリンクルは徹底した品質管理を行うことで知られています。通信販売という手法にこだわっているのも、つくりたての商品を届けるためです。


大量生産せずに、最低限必要な量だけを生産することで、品質を損なうことなく商品を届ける体制をとっています。(続きはこちら)

再春館製薬所の「お客様満足室」

ドモホルンリンクルを製造販売している再春館製薬所には、「お客様満足室」という部署があります。


ドモホルンリンクルなど、再春館製薬所のさまざまな製品についての、顧客の声に対応し、新しい製品開発に活用していくための部署です。この「お客様満足室」が設けられたのには、ひとつのエピソードがあります。(続きはこちら)

ドモホルンリンクルの微粒子化の取り組み

ドモホルンリンクルでは、お肌の奥に有効成分を届けるために『微粒子化』に力を入れています。


微粒子化とは、文字通り、有効成分の粒子を小さくすることです。ドモホルンリンクルでは、ビタミンCの場合でいうと、1mmの100万分の単位までサイズを小さくすることが可能になっています。(続きはこちら)

ドモホルンリンクルが考える修治(しゅうじ)とは?

修治(しゅうじ)とは、漢方において原材料にひと手間加えることを指します。


ドモホルンリンクルは漢方の思想に基づく基礎化粧品ですが、漢方における修治の考え方も積極的に取り入れています。


ドモホルンリンクルが考える修治(しゅうじ)とはどういうものなのでしょうか?(続きはこちら)

ドモホルンリンクルの容器デザインへのこだわり

ドモホルンリンクルは、容器のデザインにも強いこだわりを持っています。


ドモホルンリンクルの容器デザインの変更は、使いやすさを追求した結果です。


ドモホルンリンクルの歴史は35年以上になりますが、止まることなく容器の改良も続けてきています。(続きはこちら)

ドモホルンリンクルのエコ対策

5月30日は、5(ご)3(み)0(ゼロ)で「ごみゼロの日」なんです。


元々は関東地方の統一美化キャンペーンとして実施されたものでしたが、環境美化運動の一環として各地に広まり、1993年に当時の厚生省が制定したごみ減量化推進週間の初日とされました。


ドモホルンリンクルも、漢方の考え方に基づく化粧品だからこそ、エコに対する様々な取り組みを行っています。(続きはこちら)

ドモホルンリンクルの安心安全追求

ドモホルンリンクルは、漢方の思想に基づき、自然由来の成分を用いた安心安全な基礎化粧品ですが、ドモホルンリンクルでは安心安全を追求するために、安全性試験も徹底して行っています。


動物を用いた安全性試験だけでなく、実際に人の肌で効果と安全性を確かめているのはドモホルンリンクルの大きな特徴です。(続きはこちら)

養生とは?

ドモホルンリンクルは、漢方の思想に基づいた基礎化粧品ですが、養生は、漢方にとっても重要な考え方なのです。養生は漢方では欠かせない考え方で「命を大切に育むこと」を指しています。


乱れてしまった生活習慣や食生活をちょっとした工夫で改善し、自己回復力を整えようとすることが「養生」なのです。(続きはこちら)

漢方における証とは?

ドモホルンリンクルは、漢方の思想に基づいた基礎化粧品ですが、漢方では、人の体質を診るものさしを「証」と呼びます。とくに病態の基本的なものを表すのが「虚(きょ)」と「実(じつ)」に分けられた、「虚証」と「実証」です。


同じ症状でも、虚証と実証では捉え方が違い、対処も異なってくるので注意が必要です。(続きはこちら)