ドモホルンリンクルのコラム(まとめ)

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お肌のターンオーバーのためには睡眠が重要

お肌のコンディションを保つために、睡眠はとても重要です。中高年になると、眠りが浅くなってしまうことがあるものですが、このこともお肌の状態を悪化させる原因の一つになっています。


眠っている間に、私たちの身体には何が起こっているのでしょうか?睡眠中にお肌に起こっているのが「ターンオーバー」です。(続きはこちら)

コラーゲンって何?

ドモホルンリンクルだけでなく、化粧品について調べてみると「コラーゲン」という言葉を良く耳にします。


良く聞くけれど、コラーゲンとは、正確には何なのか良くわからないという方も多いのでは。私自身もそうで、ずっと身体の関節やお肌を柔らかくしてくれるモトの成分ことかな?と思っていました。(それは完全にハズレという訳では無かったのですが・・)(続きはこちら)

メラニンって何?

メラニンは、メラノサイトと呼ばれる色素細胞で生成される色素のことを言います。


メラニンを産み出すメラノサイトは、メラニンを生成する機能があるだけで、メラニンを貯めておく細胞ではありません。メラノサイトは、酵素のチロシナーゼを持っていて、血液からのチロシンをメラニンへと変換(生成)させています。(続きはこちら)

紫外線って何?

紫外線(しがいせん)とは、その名の通り、光のスペクトルで紫より外側の可視光線です。


紫外線は、生体に対する破壊性が強く、有効に利用すれば殺菌効果などが活用できますが、人体に対して与える影響も大きく、日常生活の中でも注意をした方が良いものです。(続きはこちら)

お肌が乾燥していると老化を促進させてしまいます。

お肌の乾燥は女性の大敵。老化を促進させるだけでなく、さまざまなお肌のトラブルの原因となってしまいます。


乾燥肌を防ぐために重要なのは、お肌に水分を閉じ込めること。水分を与えることも大切ですが、それ以上に、いまある水分を失わないようにすることが大切なんです。(続きはこちら)

お肌の構造はどうなっているの?

ドモホルンリンクルを使っていると、お肌もしっかりケアしてくれますが、そのお肌はどのような構造になっているのでしょうか?


お肌、つまりヒトの皮膚は、体重の6〜7%を占める、身体の中でも最も大きい器官とも呼ばれています。お肌は基本的に3層構造になっています。上から、表皮、真皮、皮下組織です。(続きはこちら)

お肌の糖化、メイラード反応とは?

ダイエットをしたことがある人ならご存知かもしれませんが、人間の身体は、炭水化物を燃焼させて活動するエネルギーを得ています。カロリーがそもそも熱量の単位であることは良く知られていますね。


きれいに燃えてくれれば良いのですが、人間の身体も、コゲ付きしてしまうことがあるのです。これがメイラード反応(糖化反応)と呼ばれる現象です。(続きはこちら)

お肌の酸化とは?

鉄のような金属とか、食べ物を空気に触れた状態で放置しておくと、変色したり錆びたりしてしまいます。実は同じような現象がお肌にも起きています。紫外線や、炎症反応などで活性酸素が発生すると、それがタンパク質やDNAを攻撃し、老化の原因となります。


若いうちは、抗酸化酵素の働きで防ぐことができた活性酸素も、年齢とともに防ぐ力が低下していきます。年齢を重ねることで、錆びやすく老化しやすい肌になっていってしまうのです。(続きはこちら)

花粉症対策について

花粉症の季節がやってくると憂鬱になる人も多いでしょう。


くしゃみ、鼻水が止まらず、目も痒い。お肌のケアとかを考える前に、そもそも化粧もぐちゃぐちゃに崩れてしまう。いったいどうしたら良いの?と思ってしまいます。


花粉症は、花粉に対しての身体のアレルギー反応が過剰に現れてしまう、アレルギー疾患のひとつです。(続きはこちら)

ドモホルンリンクルは台湾でも人気

ドモホルンリンクルは、基本的に日本国内だけで販売されている基礎化粧品ですが、唯一海外展開しているのが台湾です。


ドモホルンリンクルが台湾での販売を開始したのは、2012年のこと。ドモホルンリンクルが台湾に注目したのは、台湾には親日家も多く、漢方に関心を持つ人も多いことから、親和性があるのではと考えたようです。


最初は美容ジャーナリストや芸能人などを中心に知名度が高まり、現在は台湾の多くの女性たちにもなじみのあるブランドとなっています。(続きはこちら)

紫外線はDNAも傷つける

紫外線は化学的な作用が大きい光で、お肌への影響という点では、紫外線はメラニンの生成を通じて、お肌のシミや老化の原因となってしまう問題があります。


ところが、紫外線の影響はそれだけではありません。紫外線を浴びると、細胞のDNAもダメージを受けてしまうのです。


DNAのダメージを放置しておくと、メラニンの生成が進んでしまいます。もしDNAがダメージを受けてしまったら、できるだけ早く修復させることが必要になってきます。(続きはこちら)