長白参の効果

MENU

長白参は最も効果が高い薬用ニンジン

長白参

長白参(ちょうはくじん)とは、薬用ニンジンのなかでも最も効果が高いと言われている原料で、中国東北部を原産地としています。


ドモホルンリンクルには、長白参が配合されていますが、7年間育てたあとではじめて使用するというこだわりです。


長白参にはどのような効果があるのでしょうか?


長白参がコラーゲンの生成を助けています

長白参がコラーゲンの生成を助ける

コラーゲンは、お肌のハリや弾力性を保つために欠かせないタンパク質ですが、何もしないでいると、コラーゲンは加齢とともに次第に減少してしまいます。


長白参には、コラーゲンを作り出す力を高める働きがあり、ドモホルンリンクルの研究結果によると、長白参エキスを添加すると、何も添加しない状態に比べて、20%程度コラーゲンの生成量が増加することが分かっています。



長白参は、年齢とともに衰えていくお肌の機能を高めるために重要な役割を果たすのです。


長白参はセラミドの量も増加させます

セラミドは、細胞間脂質の主成分で、お肌の表面にある角質層のすきまを埋め、角質層がはがれるのを防ぐ働きをしています。セラミドは、そうして角質層の水分を維持する役割を果たしています。


セラミドはまた、角質層、つまりお肌の表面を、外部の刺激から守るバリアとしての働きも担っています。このバリア機能が低下すると、お肌の乾燥だけでなく、刺激物質の侵入などで肌荒れを引き起こしてしまうこともあります。セラミドが不足していると、お肌のさまざまなトラブルを引き起こしてしまうわけです。


長白参はセラミドの量も増加させます

ドモホルンリンクルの研究により、長白参を発酵させたエキスが、セラミド量を増加させる働きがあることが分かりました。


味噌や納豆など、発酵により原料の持つ成分が変化し、新しい特性をもった物質が生成されることがありますが、これにヒントを得たものだとのことです。


ビタミンCとの相乗効果

ビタミンCとの相乗効果

ドモホルンリンクルはさらに、長白参を発酵させたエキスをビタミンCと組み合わせることで、無添加状態と比べて約2倍にコラーゲン生成量を増加させることも発見しました。


相乗効果により、ひとつの原料で得られる効果以上のものを発揮するのは「漢方の知恵」なのだということです。


長白参の効果を存分に引き出しているドモホルンリンクル

ドモホルンリンクルには、7年間栽培した良質の長白参だけが用いらています。


長白参エキスだけでなく、長白参を発酵させたエキス、さらにはビタミンCとの組み合わせによって、長白参の効果を存分に引き出しています。


「漢方の知恵」に学び、長白参の力を余すところなく伝えてくれるドモホルンリンクル。漢方の理念を科学的にとらえて、研究、実践する成果があらわれています。


TOPページでは、ドモホルンリンクルの無料お試しセットについて、申し込む時の注意点、口コミ情報、他さまざまなお役立ち情報を紹介しています。