ドモホルンリンクルの容器デザインへのこだわり

MENU

ドモホルンリンクルの容器デザインへのこだわり

ドモホルンリンクルの容器デザイン

ドモホルンリンクルは、容器のデザインにも強いこだわりを持っています。


ドモホルンリンクルを長く使っている人なら、何年かごとには必ず大きなデザインの変更があることを体感しているでしょう。


ドモホルンリンクルの容器デザインの変更は、使いやすさを追求した結果です。


ドモホルンリンクルの歴史は35年以上になりますが、止まることなく容器の改良も続けてきています。


「容器にも感動を!」が合言葉

ドモホルンリンクルには、容器開発を担当する専門の研究員がいます。その合言葉は、「容器にも感動を!」ということです。


ドモホルンリンクルのコールセンターには、1日7000件以上の電話が寄せられるということですが、容器についてのご意見も少なくないそうです。


こうしたご意見をもとに、ドモホルンリンクルでは新しい容器開発を進めています。


2000年デザイン

一例をあげると、ドモホルンリンクルの2000年の容器デザインの変更では、3角形のフラスコ型のデザインを採用しています。


ところが、意外にも苦情が多かったそうなのです。


「三角フラスコ型のせいで、これまでのスペースに収まらない」
「濡れた手で持ったら落として割れてしまった。この形はすべるからやめて欲しい」
「持ち運びに不便。今までのほうがいい」


などなど、ドモホルンリンクルは長く販売している商品だけに、これまで利用している方々の事情を汲むことも重要と再認識した事例だったということです。


ドモホルンリンクルの容器デザインの3つの軸

ドモホルンリンクルの容器の変遷

ドモホルンリンクルの容器デザイン開発には、3つの軸が設定されています。


1つ目は、医薬品基準(GMP)に準じて製造されたドモホルンリンクルを、使い切る最後の一滴まで品質を維持するということ。


2つ目は、様々な利用者がいるなかで、使用環境・背景が変わっても、ストレスなく使用できる時間を提供すること。


3つ目は、ドモホルンリンクルを使うことで、自然からいただいた力に感謝し、環境への貢献につなげること。


普段何気なく使っているドモホルンリンクルの容器、一つひとつにこうした理念が息づいているんですね。


TOPページでは、ドモホルンリンクルの無料お試しセットについて、申し込む時の注意点、口コミ情報、他さまざまなお役立ち情報を紹介しています。